法律情報
「法律相談お役立ちブック」

ご相談者には,もれなく「法律相談お役立ちブック」をプレゼント!
ご相談等でご来所頂いた皆様には,お一人様につき1冊,当事務所作成の「法律相談お役立ちブック」を差し上げます。
これはA4サイズの48ページの冊子で,法律相談の際に役立つのはもちろん,帰宅なさってから困ったことがあったときにも,一応の調査ができるようになっている冊子です。ホームページの内容以上の情報が含まれています。
第3版は2020年改正民法に対応し,第2版の内容を大幅にリニューアルしました。その後も法律改正が続いているため、今後、第4版の製作を進める予定です。
最近のマンション関連の判例、文献等
2026-10-09
2026-10-06
2026-09-24
2026-09-08
2026-09-07
| RSS(別ウィンドウで開きます) | もっと見る |
各種手続関係 リンク集
種々のデータ
2026-10-15
2026-10-15
2026-10-15
2026-10-15
2026-10-15
| RSS(別ウィンドウで開きます) |
裁判所の裁判官構成 など
2026-10-16
2026-10-16
2026-10-16
2026-10-16
2026-10-16
| RSS(別ウィンドウで開きます) |
各種説明用文書 ダウンロード
酒井法子主演 裁判員広報映画「審理」のパンフ(裏面) (2008-10-22 ・ 1312KB) |
酒井法子主演 裁判員広報映画「審理」のパンフ(表面) (2008-10-22 ・ 648KB) |
20191223最高裁判所公表 養育費・婚姻費用算定表
養育費子1人表 (2019-12-23 ・ 230KB) |
養育費子2人表 (2019-12-23 ・ 270KB) |
養育費子3人表 (2019-12-23 ・ 543KB) |
婚姻費用 夫婦のみ (2019-12-23 ・ 233KB) |
婚姻費用子1人表 (2019-12-23 ・ 803KB) |
婚姻費用子2人表 (2019-12-23 ・ 841KB) |
婚姻費用子3人表 (2019-12-23 ・ 806KB) |
使用方法の説明 (2019-12-23 ・ 83KB) |
研究報告概要 (2019-12-23 ・ 591KB) |
毎年10月1日は「法の日」です
「法の日」は,昭和3年(1928年)10月1日に陪審法が施行されたことを記念して,翌年から10月1日を「司法記念日」と定めたことに由来しています。また,昭和22年(1947年)10月1日には,最高裁判所設立後,最高裁判所で初めて法廷が開かれました。
これらを記念して,裁判所,検察庁,弁護士会の三者によって,10月1日を「法の日」と定めることが決議され,閣議でも「国民主権のもとに,国をあげて法を尊重し,法によって基本的権利を擁護し,法によって社会秩序を確立する精神を高揚するため『法の日』を創設する。この日を中心として,法を尊重する思想の普及,法令の周知徹底等これにふさわしい行事を実情に即して実施すること」と定められました。
毎年,10月1日の週には,弁護士会や裁判所での無料相談など,いろいろなところでイベントが行われます(弊事務所では通常どおりの業務を行っております)。
これらを記念して,裁判所,検察庁,弁護士会の三者によって,10月1日を「法の日」と定めることが決議され,閣議でも「国民主権のもとに,国をあげて法を尊重し,法によって基本的権利を擁護し,法によって社会秩序を確立する精神を高揚するため『法の日』を創設する。この日を中心として,法を尊重する思想の普及,法令の周知徹底等これにふさわしい行事を実情に即して実施すること」と定められました。
毎年,10月1日の週には,弁護士会や裁判所での無料相談など,いろいろなところでイベントが行われます(弊事務所では通常どおりの業務を行っております)。

弊事務所キャラクター,「法の日バージョン」です。
ろっぽくんとりんごくんは,日本の裁判官の法服を着ています。大昔(戦前)は,弁護士も法服を着た時代がありました(長野県弁護士会館の4階ロビーには,当時の貴重な法服が展示されています)。
法の日なので,模擬裁判でもやっているのでしょうかね。みかんくんはちょっと勘違いをして,イギリス風の裁判官の格好をしているようです(注:大仏ではありません)。日本の裁判官は,白いカツラは着けませんし,木槌も持ちません。
ろっぽくんとりんごくんは,日本の裁判官の法服を着ています。大昔(戦前)は,弁護士も法服を着た時代がありました(長野県弁護士会館の4階ロビーには,当時の貴重な法服が展示されています)。
法の日なので,模擬裁判でもやっているのでしょうかね。みかんくんはちょっと勘違いをして,イギリス風の裁判官の格好をしているようです(注:大仏ではありません)。日本の裁判官は,白いカツラは着けませんし,木槌も持ちません。

